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教えて!住まいの先生

Qマイホームのことで相談です。

契約までしましたが、キャンセルを考えています。 キャンセルの場合、損失としては200万ほどになると思います。 理由は、設計担当への不安不満と、工法への不安です。 また、工務店への不信感です。 間取りは大まかに書いてもらったものがあります。 知り合いのツテで別の建築事務所の建築士と知り合うことができ、たまたま間取りを見てもらう機会がありました。 そこでの指摘では、家相が反映されていないことと、 図面の数値に誤りがあったことです。 どちらもあり得ないと言われました。 家相は私も気づいていて設計士にすでに指摘していましたが 制限のある直し方を提案してきています。 これについても私はやや不満に思っています。 また、総二階に近いプランなのですが 資金的に高いと言われました。 また工法については最近よくある スケルトンインフィル で、外壁で家を支えるもので ドミノ工法を使っています。 契約前に気付くべきできたが、耐震性に不安があります。 在来軸組が一番だというのが私や建築士の意見でした。 (長持ちしている法隆寺は在来軸組であると言われ納得しました) 説明をしてもらってもドミノ工法というのは許容応力度計算をしていないようで、倒壊するのが怖いです。 そのほか、工務店のお金の取り方について色々と伺いました。大工を待たせないためにお客に決断を急がせたりというのもお客を一番に思ってないなと思いました。 デメリットについてもこちらが質問しないと 教えてくれない対応も気になります。 建築事務所の建築士へ依頼して、工務店へ依頼するほうが私たちは向いていると思いました。 建築事務所のほうで工務店をチェックしてもらうべきだと思いました。 色々と話す中で不安や不満について的確に話を聞き、 契約は間違いだったのではと思い始めています。 駄文ですみませんが何かアドバイスなどお願いします。
質問日時:2019/9/16 19:43:31解決済みの質問解決日時:2019/10/1 07:45:36
回答数:16閲覧数:291
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時:2019/9/17 18:11:21
知り合いのツテの建築士が最初に指摘したのが家相ですか?

まともな建築士が図面に対して最初に注目するのは耐震性などの構造です。そこに注目せず、まず家相?そして数値の誤差?
その方はバカなのだと思います。

とは言っても今の工務店に対して、あなたの持つ不信感がぬぐえるわけではないので、まずキャンセルしましょう。
ここまでかかった経費は負担しなければなりません。その旨話して、請求してもらいましょう。

そして新たに仕切りなおして検討された方が良いと思います。
工法などのメリットデメリットも分らず契約してしまうあなたは、もっと勉強が必要です。様々なメーカーを見るべきです。色々な話を聞くべきです。

あなたはその場の雰囲気に飲まれ、流されてしまう典型かもしれません。なおかつ自分が知りたい情報だけしか聞かず、何かのタイミングで「騙されたー!!」と叫ぶタイプです。自分を信じるのは良いのですが、客観性に欠けているような印象を受けます。

お気を悪くさせたら申し訳ありません。
大きな買い物ですので、勢いだけでなく慎重に進めてくださいませ。

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回答

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A 回答日時:2019/9/23 11:55:22
そんな甘い考えなら建てても後悔するからやめなさい

建てなきゃよかったか
やめておけばよかった

どっちみち後悔するのは目に見えてる(笑)

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A 回答日時:2019/9/21 16:06:35
家相?占いが好きならそう言う所にオーダーすべきでしたね。 倒壊?建築基準法を守ってれば倒壊なんてしません。 建築基準法以上の強度がどうしても欲しいならお好きにどうぞ。法隆寺と比較して説明する建築士も胡散臭。

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A 回答日時:2019/9/21 15:31:14
一般の住宅の例に法隆寺を出す人を、私なら信用できませんけどね。

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A 回答日時:2019/9/20 05:19:45
一級建築士で設計事務所と施工会社を経営しています。 まず、 1.家相 そもそも建築士は家相の専門家でも占い師でもありません。 まず、そういうことを気にされるなら、建築士とは別に家相の専門家をつけるか、若しくは家相を得意とする建築士に依頼するべきです。 設計の前に家相についてリクエストをしなければ、対応のしようがありません。 逆に考えれば、家相や風水のことについて全く気にしない施主も数えきれないほどいます。そういう施主の家について勝手に家相を重視した設計をして他の要望に影響がでると怒られますね。 契約解除の正当な理由にはならないでしょう。 2.資金的に高い 内容によります。 既に契約しているということは、質問者様と工務店は内容と金額について双方合意したから契約をしているということに判断されます。 それを後から、値段が高いから契約解除というのはゴネてるのと同じです。契約解除の正当な理由にはならないでしょう。 3.ドミノ工法 耐震性に不安とのことですが、まずは工法についてきちんと説明を受けるべきではないですか。少なくとも確立した工法ですよ。 4.在来工法が一番 よくわからない理屈ですが、どんな工法でも合理的に建てれば問題ありません。 5.許容応力度計算 相談されているお知り合いの建築士に依頼した場合木造住宅でも許容応力度計算をしてもらえるか聞いたらどうですか。私の会社では構造のエンジニアがおりますから許容応力度計算を行いますが、世の中の9割以上の木造住宅では許容応力度計算は行っていません。もっと簡略化された構造の確認方法がとられていますし、法的には問題ありません。ちなみに許容応力度計算をするには相応の費用が発生するのが一般的です。 6.お客を急がせたり じっくり考えて、説明をきちんと受けて、納得する家にしたいと工務店に伝えてください。 7.デメリットについての説明 相手の対応としては、良いとは言えませんね。 そう思っていることを相手に伝えてはどうですか。 8.建築士事務所に依頼して工務店をチェック 良い方法だと思います。 ただ、費用はかかりますよ。 それから、建築士事務所も相当きちんと選ばないと後悔します。質問者様がまずどういう家が欲しいのか、何を気にして、コストやスケジュールはどう考えているのかを明確にした上で選定しないと相性もありますから、選定しずらいでしょう。 知識、経験、設計の能力、コミュニケーション力、統括力、説明能力、デザイン力、家相などの付随する専門分野。みんなかなりの得手不得手があります。それを念頭に合う建築士を選ばれるのがいいかと思います。 9.契約の解除について 契約違反や正当な理由なく一方的にこちらから契約解除をした場合には、これまでの経費などを請求される可能性があります。それについて裁判をしたとしても部分的には認められてしまうでしょう。

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A 回答日時:2019/9/17 14:47:46
大きな買い物です。


しかし、
>設計担当への不安不満と、工法への不安
また、
>工務店への不信感
を持ち、
>契約は間違いだったのでは
と思ったのであれば、
1度、契約をキャンセルしてはいかがですか?


その後、よく検討し、
>建築事務所の建築士へ依頼して、工務店へ依頼
された方が、自分の理想に近い家を建ててくれるかもしれません。


素敵なお家が完成すると良いですね。

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A 回答日時:2019/9/17 12:25:38
話を聞く限りうさん臭い建築士の様に感じますね。

他の回答者さんの多くも感じておられるようですが

家相を重要視するかしないかはお客さんの考えです。

家相を気にして思ったような間取り、配置が出来なくても我慢するのかそれとも
家相を気にせずに自分たちのライフスタイルに合う好きな間取りにするかはお客さん次第。

最近は家相など気にしない方がほとんどです。

在来にもいいとこも悪い所も有りますし。2*4とかでも良いとも悪い所も有ります。


業者を決めるのはあなたですが話を聞く限りその建築士は一方的な知識で
貴方の不安だけを煽ってる様に聞こえますね

余りこっちが絶対に良いとか家相を絶対に入れないといけないみたいに言われる建築士さんは同業者としてお勧めできないです。

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A 回答日時:2019/9/17 10:51:07
>そこでの指摘では、家相が反映されていないことと、図面の数値に誤りがあったことです。

占術のスペシャリストならともかく、家だけにいきなり家相を意識してもその先の生活で全く意識できないなら意味はないですよ。本人で気づかないような家相を指摘する方がおかしいかと。
家相が反映されてないと何がおこるのでしょうか。。。
自分は普段設計してる身ですが、家相は方位盤みないとわかりませんし、昔の家は土地が多くあるのでそういう配慮ができますが、今はそれに対応できないです。



>契約前に気付くべきできたが、耐震性に不安があります。
在来軸組が一番だというのが私や建築士の意見でした。
(長持ちしている法隆寺は在来軸組であると言われ納得しました)
説明をしてもらってもドミノ工法というのは許容応力度計算をしていないようで、倒壊するのが怖いです。


法令の話ししましょうか。
おそらく2階建ての住宅なら建築基準法上6条1項の4号建築物だと思います。4号建築物は基本的に構造計算は壁量程度は行いますが、許容応力度の計算は、法令上で省略できるので普通はやらないですよ。許容応力度計算をするということは地盤をボーリングして適切な基礎を検討してから建物の設計を行いますが、住宅でそれやったらコストが高すぎるので大半がやってないです。



>そのほか、工務店のお金の取り方について色々と伺いました。大工を待たせないためにお客に決断を急がせたりというのもお客を一番に思ってないなと思いました。

設計者の説明が不十分だったのと、あなたが不審に思ってるからそういう見方になるだけだと思いますが、大工を待たせて工期が延びた場合、支払いするのはお客になります。お客を一番に思うのは決断すべきところは決断をさせることです。


なんとなくですが、「知り合いのツテで別の建築事務所の建築士」の方が言ってることがおかしいような気がしますね。住宅で許容応力度計算が必要だと思ってる時点でお察しとしかいいようがないのですが。。。

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A 回答日時:2019/9/17 07:16:04
①「家相」を一番重要視しているのであれば、建築士ではなくて占い師に依頼した方が良いですよ。

②「木造ドミノ」は建物の大きさが規定されていて、構造計算で安全性も確認していますから、問題はありませんが「耐震等級3」は取得していないはずですから、耐震性能を向上したいのであれば、内部にも「耐力壁」を増やせば良いだけですよ。

③現在の「在来工法(軸組み工法)」と、寺社仏閣の「伝統工法」とは、全くの別物なので、一緒にしない方が良いですよ。

伝統工法:
(1)柱や梁のサイズが在来とは比べられないほど太いので、この組み合わせの部分で「モーメント」が発生する点が、在来とは大きく違う点です。

(2)外力に対しては「壁(土塗りかべ)」で対応しますから、筋交いを使わない点も特徴です。

在来工法:
(1)こちらは柱も梁も細いので、全ての取り合い部分は「ピン接合」となっていて、モーメントが働く事はありません。

(2)外力に対しては「斜め材(筋交い)で対応する事になっています。

④どちらにしても「総2階建て」の方が、安全性の面からも、価格の安さのメリットからもお勧めですよ。


「補足」「返信」があれば「追記」が可能です。

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A 回答日時:2019/9/17 01:00:48
家相なんて考えないでしょ、、 私なら、家相なんて根拠のない話をされたら、余計に信用出来ません、、

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A 回答日時:2019/9/16 22:54:52
kir********さんと同意見です。数値の誤りはまだ理解できますが、家相を反映しないことがありえないというような建築士がいること自体が驚きです。
私は住宅業界の者ではありませんが、自社製品のデメリットなんかすすんで客に説明するような人間はいません。

あなたの言うことも理解できますが、建築事務所の建築士と一緒になって工務店のあら探しをしているようにしか受け取れません。

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