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高槻市は違法建築物であるブロック塀を長年放置していた事になるのですか? 数年に1回の点検はしていると思います。 適当な点検だったのでしょうか? 素人が点検?

質問した人: kas********さん

質問日時: 2018/6/18 23:05:19 | 残り時間:期限切れ

回答数: 10 | 閲覧数: 501

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回答した人: was********さん

回答日時: 2018/6/23 13:17:23

最初に言いたいのは、そこに居る塀の内側の教員たちは控え壁がないことが
いかに危険か!常識で想像したらわかるはず。
外を通る通行人は中が見えないのでまさか3.6メートルもあるブロック塀に
控え壁がないとは思ってもいなかっただろう。
控え壁が嫌だったらアルミフェンスにしたらよかった、
控え壁していても倒壊しそうですが。
ブロック塀の点検に最後に素人が安全点検して安全としているのもおかしい物事の
順序がでたらめで結論に危険あると出ず逆に安全に問題ないと出るのだから
教員の危険判断能力が、あの大津波でも大川小学校の教員は子供たちを最悪な
事態に導いた事件みて、近頃の教員の判断能力が委縮しているのではないだろうか。

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回答した人: ama********さん

回答日時: 2018/6/23 08:55:50

ブロック、生コン業者との繋がりがある、辻元が口利きして無理やりブロック塀の建て増しさせたのじゃないか? だから高槻市も何もしていないし、素人に見かけだけの検査をさせているのでは? 辻元とクズの高槻市てゴミの高槻市民はズブズブでしょうから…

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回答した人: bir********さん

回答日時: 2018/6/21 08:54:09

>高槻市は違法建築物であるブロック塀を長年放置していた事になるのですか?

高槻市や小学校は、占有者であり管理者であり、所有者ですので、他人がけがなどしないように、ましてや、命を落とすことがないような状態でない状態に常時しておく、法的責任があり、その責任の重い順序は、

第1位・・・占有者(小学校=市役所)・・・当該工事目的物を現に占有しているため、そういう内在する危険に対し、最も気づきやすい立場にあることから、何の対策も取らなかった場合(管理者や、所有者に知らせないなど)は、一番責任が重くなる。逆にいえば、対策を取ったり、管理者や所有者に知らせていれば免責される。
第2位・・・管理者及び所有者(小学校=市役所)・・・占有者などから連絡からや、その周囲を歩いたときに、その危険性などを把握した時点で、対策を講じる義務がある。

なお、点検はしていないと思います。

通常、出来上がっているコンクリートブロックの点検を市役所がやっているということは聞いたことがないです。重要構造物ではないので。

しかし、仕組みとしてやっていないから責任がないということはないです。

道路の点検~補修(道路課などで逐次行っている。軽い補修はレミファルトなど常温アスファルト合材で道路課の人間が適宜行っている。)、橋梁の点検~補修(専門の業者へ依頼)や、水質の点検(水道課の職員が行っている)などはありますが。。。

また、工事業者の責任は、ケースバイケースなんですが、

今回は小学校のブロック塀であるため、公共工事に該当し、公共工事の慣習からいけば、今回の件で工事業者に責任はない可能性が、はるかに高いです。

理由は

まず、

1.設計の段階でのアウト設計。(おそらく市役所の土木建築系の技術職員の設計でしょう。)

2.壊れた個所には、鉄筋が切れたような画像があり、工事業者の手抜きはなかった。(控え壁が設計になければ、工事業者の責任ではないから。設計にないから工事もしていない。そもそも控え壁などを設置する責任や、設置する費用を負担する法的責任は、発注者である所有者又は管理者又は占有者にありますから。)

3.あんなところに建築コンクリートブロックを設置する設計をしている時点で、原因は、予算が足りないということが一番可能性とは強い。(日本には目隠しフェンスというものがあり、資材メーカー毎年役所に工事で使用してもらえるようカタログや設計する上での基礎資料となる技術資料をもって営業をかけています。)

4.公共工事の慣習として、おそらく工事業者側は、入札前の段階、又は落札後から工事完成までの間に、発注者である高槻市(たぶん担当部署は予算を拠出する部署である教育委員会だと思う。市役所の技術職員を補助につけて学校の職員を監督職員にあてる場合もある。)の技術職員(監督員や主任監督員)に、「この設計は、現行の建築基準法に適合していないが、控え壁などの設計変更は考慮されていますか?あるいいは、目隠しフェンスなどに設計変更することは考慮されていますか?」という旨の質問(入札前の場合)、設計照査(落札後の場合)を絶対にしていると思います。


結論、予算がないなどの市役所側の一方的な何等かの理由により、設計変更をしなかったのではないかという点が一番可能性としては高いでしょう。

したがって、この件では、工事業者には責任はない。その可能性が一番高いです。

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回答した人: yuk********さん

回答日時: 2018/6/20 18:33:44

>適当な点検だったのでしょうか?

法令による点検を行う条件として、構造体は法規を守って作ってあるという前提で進めます。当たり前ですがコンクリートブロックをほじくり返して基礎の深さを見たり鉄筋の深さなんて調べません。点検は基本的に目視で劣化状況の確認なので、法令による点検を仮にしていても今回の事故は防げません。

ブロックの高さとか言う人もいますが高さの取り方が違って倒れてる部分は8段で1.6ですし、控え壁も絶対条件ではないですから、点検の責任ではないです。

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回答した人: sin********さん

回答日時: 2018/6/19 14:48:55

現在の建築基準法には適合していないブロック塀って事だけです。

全国にそんな塀や建物なんて腐るほど有ります。

それを法規が変わるたびに建て替えてたら税金がいくら有っても有りません。

あくまでも目視で傾きヒビや、ずれの確認程度だったと思います。

現在の基準法に適合して無い市役所、学校も全て長年放置って事に成ります。

予算が無いですし、民主党時代に建物にお金を使わなくなって計画がとん挫したのも有ります

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回答した人: ape********さん

回答日時: 2018/6/19 10:14:55

高槻市に特定してもしょうがないと思いますが。
過去の地震でもブロック塀が倒れ下敷きで人が死亡してますが?

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回答した人: ID非公開さん

回答日時: 2018/6/19 08:50:07

日本の教育者によくある、自分たちは法律の適用除外だ、の精神でいい加減なドシロウト調査をしていたのだと思います。
事故隠しやイジメ隠しがお得意な人たちですから。

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回答した人: tad********さん

回答日時: 2018/6/19 07:22:36

特殊建築物の建築士による法定点検は、3年に一度だ。
それ以外の教育委員会の点検は、素人だ

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回答した人: nat********さん

回答日時: 2018/6/19 07:19:40

ブロック屋です。
この程度の工事は至る所にあります。
数えたらきりがありません。

理由は工事が簡単で費用が少なくて済むからです。

放置したというか最初から倒壊するのは解っているはずです。
ですが・・・依頼者の予算と業者の認識不足などで
どこでも行われているのです。
あなたの家もそうかもしれませんよ

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回答した人: gom********さん

回答日時: 2018/6/18 23:35:12

既存不適格に該当するものと思います。 日本にはこうしたブロック塀がまだまだたくさん存在します。

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