IDでもっと便利に新規取得

ログイン

教えて!住まいの先生

Q住宅ローンに関して相談です。 今建築中で、ローンの銀行先の話が営業さんと出ています。 私は、父親から1200万贈与してもらい、ローンは3000万と考えておりましたし、営業にもそのよ

うに伝えておりました。



非課税になる限度の1200万と伝えていました。


営業さんは、私に贈与しただけではなく孫や、旦那に贈与したていにして非課税の範囲では出来るのようなことを言っていました。(私にとって難しかったのですが、出来るって言っていたので出来るんだなぁという解釈でした)



そして最近、いよいよ本格的にローンの話が出たとき、


私の建築中の家は省エネ住宅にならないかもしれないから1200万は贈与税がかかる。と言われました。
住宅性能評価は取ってないし、もう取れない。
ずっと前に会社が省エネ住宅だと証明した紙を発行したことがあり、それで非課税の申請をしたことがあると言っていたので、じゃぁそれをお願いしますと言ったら、、、


「屋根裏部屋作ってますよね?あれがあると省エネ住宅にならない可能性があるんですよね」と。




間取りを作るときも、営業に屋根裏部屋の話もしました。父親から贈与してもらうことも同時に伝えてあります。



ローンがプラス500万になると、さらりとした感じでした。もぅ家も建築中だし、私も頭が真っ白でした。




次の日かに電話が来ました。内容が、
「まだ、省エネ住宅になるか分からない。以前は会社が紙を発行してましたが、今は後から住宅性能評価をとることになっている、それを取るのに20万かかります」と。




昨日は住宅性能評価はもぅ取れないと言っていたのに、、、、
その電話で、「父親から贈与してもらうことも言ってあるし、いきなり20万かかりますや、ローンが500万アップしますと言われてはい、そうですか。分かりましたなんて言えません!」と、伝えたら、

営業さんは、私の言うことに「そうですよねぇ〜、そうですよねぇ〜」
「僕の伝達不足でした、、、、」と、黙るのです。

私が喋るまでずっと黙っているのです。


黙るし、私も耐えきれないから、とりあえず省エネ住宅になるか分かったら連絡してと。電話を切りました。



次の日朝一に電話がかかってきました。
しかし出れなかったので、また営業からかかってくるのを待っていたのですが、1日経っても営業から電話無し。


その次の日は電話があったのですが、
「設計の担当が休みなので、月曜になります。」ということと、「ローンの銀行は○○銀行と○○銀行がいいかと思うのでまた資料送ります」とさらりと言われて終わりました。


旦那は、また月曜にどんな出方をするのか待とう。という感じです。住宅性能評価がもしとれて20万かかるって言っても、最初に分かっててもかかるんでしょーって。



私は、最初に言われてたのと、あとに20万言われるのってだいぶ違うと思うんです。
だったら父親から贈与を700万にしか出来ないからこの家買えないねぇなんて話も出来ました。
省エネ住宅に出来ないなら屋根裏やめよっかって言えました。


ただ、あとあと言われて普通に接してくる営業マンにすごく不信感で、都合が悪くなったら電話で何も言わなくなる態度に不信感しかありません。


かと言ってもぅ建築中なので、後戻りもできないです。



上司って言うのも考えたけど、肩書きは一応主任で10年くらいやってる人なのと、大手のハウスメーカーではないので今の営業マンより上の人を見たことがありません。唯一、その会社の人で知ってるといえば、設計の人くらいです。(その住宅性能評価の資料?してくれてる人なのですが、営業マンよりかは若め)



第三者から見て、このような対応はどう思われますか?
また、私はどのように対応すればよろしいでしょうか?
補足

皆様、ご回答ありがとうございます。 皆様どのように家を購入していらっしゃるか分からないのですが、(私の購入した家が建築条件付きだからなのか)他の会社の営業マンと話したことがあるのですが贈与に関して税務署に確認など言われたことがありません。そして購入を決めた会社でも金額も全て営業の人が握っています。もちろんローンに関する説明や、相談もです。あれから営業の方にしっかり気持ちを伝えました。営業の方は贈与に関しては甘い認識でいて説明不足だったと。説明不足から今問題になってしまった。となりました。今後、納得出来るように話し合いもします。

質問日時:2019/5/10 03:18:31解決済みの質問解決日時:2019/5/24 07:49:19
回答数:7閲覧数:212
お礼: 500枚この質問が不快なら

ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時:2019/5/10 05:45:23
知識の無い営業マン
社内の連絡と設計と営業、現場の横の連絡が取れていない会社です。

最大のミスは、長期優良住宅にする場合は着工前に第三者機関などで性能評価を受ける為の申請をしなくてはなりません。

屋根裏部屋を作るとダメになるかも知れないという事はありません。
特殊物入れ棚を理解して居ない対応です。

住宅ローンと建築資金は更に前に確定させなくては、なりません。

建築中にも関わらず、ローンが幾ら、贈与が幾らは有り得ない話です。

贈与が出来なくても相続時精算課税制度も検討する必要はあります。

又贈与は一般贈与も含めますと1310万円が限度額です。

贈与が出来ない場合でも親子間で金銭貸借消費契約を結び借りた形を取る事も出来ます。

この回答が不快なら

回答

6件中、1~6件を表示中

  1. 前へ
  2. 1
  3. 次へ
A 回答日時:2019/5/13 07:05:22
こな質問を何回も読み返して第三者の私が思ったことは
あなた方夫婦は住宅メーカーと読み合わせをし納得して重要事項説明書と工事請負契約書にサインしたんでしょう?
贈与の事を言った言わないより、その契約書が全てです。

長期優良住宅や性能評価の料金に関しても住宅メーカーの価格の込みの会社かオプションの会社があります。
契約後、オプションの会社で性能評価をお願いしたのなら費用を追加されても当たり前の事じゃないですか?

それにお父上様が言う「こんな家買えないねぇ」となり契約者が契約締結後に契約を反故にしたら、請負代金の◯%+今までの工事代金+材料費を請求するっと契約書に書いてないですか?

前の回答者様も書いてるように住宅メーカーは家を売るのが仕事です。
住宅ローンに関する事なら銀行に
贈与に関する事なら国税庁や税務署に
他の人は損をしないために自分で調べたりしていますよ。

全ては質問者さんの無知が招いた事だと思います。

それに1番気になったのは、建築中なのに今から住宅ローン資料を取り寄せるんですか?
第三者の私から見て恐ろし過ぎて話にならないレベルです。

この回答が不快なら

A 回答日時:2019/5/12 16:06:32
俺は何も知恵はつけられませんが、読んでみると初めから親の贈与の話はしているようです、工事会社は贈与税のかからない方法対策をとりなから工事を施主と進めるのが常識かと思います、その営業の人じゃだめだから責任ある上司に来てもらって対策をされたらいいと思います、その営業マンは失格ですね。

この回答が不快なら

A 回答日時:2019/5/12 14:09:19
①、質問の問題点を先ずは貴方なりに気持ちを再度の整理するとです。
親子間(直系尊属)の住宅資金の非課税贈与は、国税庁H,Pで直系間の
住宅資金控除と検索が最良である。営業者は税理士や弁護士でもない。

②、親子の住宅資金控除の振込時期は、中間資金支払いの前に親子間
の口座との間の振込が通帳で明確であり、最適な処置です。

☆省エネ住宅適合かは、民間審査機関の適合証明書と銀行融資の次第。
省エネ住宅融資認定が1200万円で、その他は700万円までが非課税。

③、屋根裏小屋は、国交省告示で小屋裏の髙い天井位置で1.40m以下
で、その下の階の床面積の1/2以下とします。悪まで寝室ではなく物
置場です。その小屋裏も基準沿えば床面積には含まず工事高だけです。

④、本来は住宅営業者は、銀行や他の代理の手続きは司法書士や弁護
士の以外は駄目で同席をさせる。回答は公的機関ネット情報で確認。
建築確認申請の手続きは、建築士設計者も貴方様の委任状が必要です。

この回答が不快なら

A 回答日時:2019/5/12 08:44:02
この営業マンがレベルが低すぎです。
しかも、税金の話を具体的にし提案していることから税理士法違反に該当する可能性があります。
これは、営業をやっている人間なら「やってはダメなこと」と当然知っているレベルのことですので、それをやったことからしても、最低な方だったんだなと思います。
営業マンがプロなら知識はあっても話してはいけません。
私は銀行員ですが、知識はありますがお客さんには絶対にこういう話はしません。詳しいことは税理士さんに相談してくださいが正しい答えとなります。

貴方は営業マンはプロだから・・・という回答を他の方にもしていますが、
営業マンは家を売るのがプロであって、ローンや設計のプロではありません。
説明できる程度の知識と、嘘をあたかも大丈夫に言えるような能力があれば十分なのです。

それと、貴方もお金のことを営業マンに話しすぎです。
知らないから・・・は理由になりません。自己資金はいくら準備できるで話すべきです。贈与は一切関係ないのですから。

設計に関していえば、営業マンが窓口になっても最終的には貴方と設計士の間で相談しながら決めていくことです。
それが普通の流れです。
確かに営業マンにも問題ありますが、あなたにもかなりの過失があると思われます。

正直、これから家を建てようとする割には勉強不足です。
他の方は、もっと勉強していますよ。

この回答が不快なら

A 回答日時:2019/5/12 01:39:00
営業マンハズレです。
とことん上まで言って詰めていい条件にしてもらうしかありません。
どうにもならないのはもうどうにもなりませんから。

この回答が不快なら

A 回答日時:2019/5/10 12:48:45
第三者的にみると、あなた方夫婦は数千万という大きな買い物に対してかなり不勉強だという印象を持つ。 ローンの話も贈与の話も少し調べればわかるはずなのに、ハウスメーカーに任せきりなのでは? ハウスメーカーは家を売るのが仕事で、貴方が贈与を受ける話などどうでもいいこと。貴方自身が非課税になる要件を確認して、そのための仕様を要求すべきこと。 増額の話も「そんな契約はしていない。」とつっぱねれば良いだけ。 もう少しちゃんと勉強すべき。

この回答が不快なら

6件中、1~6件を表示中

  1. 前へ
  2. 1
  3. 次へ
  • 解決済みの質問Yahoo!知恵袋で、質問者、または投票によりベストアンサーが決定した質問
  • 回答受付中の質問Yahoo!知恵袋で、回答を受け付けている質問
  • 投票受付中の質問Yahoo!知恵袋で、ベストアンサーを決めるため、投票を受け付けている質問

Yahoo!不動産で住まいを探そう!

関連する物件をYahoo!不動産で探す

「住宅ローン」に関するおうちマガジンの記事

Yahoo!不動産からのお知らせ

キーワードから質問を探す

ページの先頭へ

Yahoo!不動産アプリをダウンロード