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教えて!住まいの先生

Qこれだけ猛暑だと日当たりの良い家・部屋というのは考えものではありませんか?

日本人は日当たりの良い部屋を好みますが、陽当りの良い部屋は建物の劣化が早いですし、何より夏は暑いです! 近所の家は四方太陽がサンサンと照って暑いからと、夏場はずっと雨戸を下ろしています。冷房代も高いそうです。 冬はメリットになるかもしれませんが、しかし最近の住宅は気密性が高く断熱材が優れているので真冬でもそんなに寒くないと聞きます。 また、太陽光を取り入れる工夫をすれば暗くなりにくいし、風通しさえ良ければ私は日当たりは気にしないのですが、皆さんはいかがですか? まぁ、寒さが厳しい雪国になると話は違ってくるかと思いますが、、、
補足

皆さんの回答を読んでいても、やっぱり日当たりの良い家が魅力的には思えませんでした。

質問日時:2021/7/25 08:48:13解決済み解決日時:2021/7/30 12:22:08
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時:2021/7/27 17:47:54
何事にもメリット・デメリットはあるものだし、人によってもメリット・デメリットは変わってくるのだからその人のライフスタイルによって選べば良いと思います。 私は極端な暑がりな上に紫外線過敏症なので、あえて家の周りに木々があってあまり直射日光が当たらない家を選びました。 すると、ほとんどの人は「陽当りが悪くて可哀想」と言います。まるで、陽当りのいい家は良い家、陽当りが良くない家は悪い家みたく言います。 「寒そう」 「暗そう」 「ジメジメしてそう」 住んだことすらないのに想像だけで言ってきます。陽当りが良いってだけでマウントとってきます。だから、陽当り信仰者は苦手です。 ちなみに、陽当りとは直射日光のことです。直射日光の光は強すぎます。わが家は天空光(自然光)を採用しているので柔らかな光があちこちに差し込み明るいです。

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回答

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A 回答日時:2021/7/29 21:40:14
ハッキリ言って東京以西の都市部に関しては、適度な日当たりで充分なんじゃないかなと思います。 たまに名古屋の友人の家に遊びに行くのですが、その暑さは殺人レベルです! 太陽から降り注がれる熱風と、まるでフライパンの上にいるようなアスファルトから立ち昇る熱で、上からも下からも熱さのサンドイッチでクラクラします!そんな中で家にも直射日光がサンサンと降り注ぐなんて、灼熱地獄の何ものでもありません!今の住宅は昔と違い気密性が高いので、都市部なら真冬でもそんなに寒くないでしょう。 日に当たらないと鬱病になると言うなら家の一部分だけ日が当たれば十分ですし、午前中だけ又は午後だけでも日光が当たっていれば問題ないと思います! 日本はだんだん暖冬になっています! 私は豪雪地帯と言われる地域に住んでいますが、こちらは日が当たらないと雪解けに影響します。しかし、都市部は寒さより暑さ対策をした方が良いと思います! こちらは真夏でも冷房なんてつけたことがなかったのに、ここ数年は冷房が手放せません。35℃を超える日も増えました。確実に地球は熱くなっています!!

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A 回答日時:2021/7/29 17:50:36
田舎者ほど日当たりにこだわる

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A 回答日時:2021/7/27 21:18:20
日当たりより明るさの方が重要。 日当たりより風通しの方が重要。 日当たり=直射日光。 日当たりが悪くても明るい家にすることは可能。

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A 回答日時:2021/7/27 18:44:03
うーん、、、 そもそも、日当たりが良いってどういう状態ですかね。 窓から直射日光が入ってくる家のことですかね? 直射日光が当たらなくても上手に光を取り入れて明るい家ですかね? でも、直射日光って凄くまぶしいですよね。 職場で直射日光が入ってきたらまぶしくてブラインドを下げます。 電車内やレストランで直射日光が入ってきたらロールカーテンを下ろします。 リビングに直射日光が入ってきたらまぶしくてカーテンを閉めます。 直射日光でスマホやテレビが反射して見えにくくなります。 紫外線で商品が傷むため、古書店や雑貨屋などのお店は北側を好むそうです。 ひなたぼっこをしたい時は良いかもしれませんが、普段の生活には直射日光って強すぎる事が多くないですか?

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A 回答日時:2021/7/27 13:41:33
もう昔の気候とは違うので、昔の価値観(日当たりの悪い家はダメな家)で考えてたらダメなんだと思います。特に高齢者ほど日当たり至上主義のような気がします。 日が当たらなくて洗濯物の乾きが悪くても、今は高性能の乾燥機があります。 老人ほど日当たりを気にして、老人ほど冷房を使いたがりません。だから熱中症で亡くなる方が後を絶たないのだと思います。

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A 回答日時:2021/7/27 10:18:38
わが家は南向きで、冬のリビングはめっちゃ暖かいです。二階もよく日が当たります。庭にもよく日が当たるので、雑草がすぐ生えてきます。 しかし、家の北側はめっちゃ暗いです。 ジメジメしています。北側に位置する風呂場はカビが発生します。北側の外壁には苔が生えていました。日当たりの良い家だと思っていたのに北側はジメジメしています。結露もできやすいです。東西南北に全て日が当たる家なんてあるのでしょうかね。 光があれば陰ができる。 日当たりの良い場所があれば、日当たりの悪い場所ができます。 ということは、日当たりの良い家と日当たりの悪い家は紙一重ということではありませんかね。

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A 回答日時:2021/7/27 08:36:03
たしかに、せっかく日当たりの良い家に住んでるのに、夏場ずっと遮光カーテンやシャッターを閉めて薄暗いところで過ごすのは本末転倒ですね。 日傘やサングラスでせっせと日除けをしているのに自分の家は日当たり重視、日焼け止めを塗って自分の肌を紫外線から守るのに建物は守らない。

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A 回答日時:2021/7/27 01:37:48
これだけ暖冬になっている昨今、雪国地域以外は寒さに強い家よりも今後は暑さに強い家が求められる時代になるかもしれませんね。 暑い時期はたかが3ヶ月くらいですが、最近は春・秋が短くなりつつあります。暖冬で春秋が極端に短く暑い日が多い気候となれば、もはや日当たりの良すぎる家は敬遠されていくのではないでしょうか。

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A 回答日時:2021/7/27 00:06:46
実は、家の暗さよりも「光が入り過ぎる」という相談の方が多い。 ・西日が入って暑い ・南側の窓からの日差しがきつい ・東側の夏の朝日がまぶしすぎる ・窓を作りすぎて冬場寒すぎる など。 日が当たらない家は採光に工夫がなされているので、実はそんなに暗くないのだ。

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A 回答日時:2021/7/26 12:10:18
日向と日陰って、実は気温は変わりません。 ただし、表面温度は20℃も差がでます。 その熱量は6畳部屋にストーブ10台分くらいの暑さです。 太陽光の光が部屋まで届かなくても、屋根や壁に直射日光が当たってる部分は相当熱いです。当然、その熱は部屋の中まで伝わります。 あと、室内の温度差があると結露が発生しやすいです。冬場リビングの日当たりが良くて室温が高くなると、北側の部屋は結露が発生しやすくなります。それはカビの原因にもなります。 https://realtor-readyabooks.hatenablog.com/entry/20090611/1244720208

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