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教えて!住まいの先生

Q住宅ローンが返せるのか不安になって質問します。

年収600万程度で、4500万を借りるのは、多すぎでしょうか。どんどん膨らむ予算に怖くなってきました…
質問日時:2017/8/13 06:16:27解決済み解決日時:2017/8/19 10:07:42
回答数:13閲覧数:2156
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ベストアンサーに選ばれた回答

A 回答日時:2017/8/13 08:08:01
頑張って返せない額ではありませんが、理想を言うなら借入はまぁ4000でしょうね。 借りる事が出来る金額=普通に返せる額ではありませんよ。 この「頑張れば」と言うのがミソで、家を建てたからといって、趣味のゴルフや釣りをセーブし、晩ご飯のオカズが一品減ったりモヤシ炒めばかりになるのは切ないですし、本末転倒だと考えるからです。 あなたの場合、 ・年収に対する返済比率26〜27% ・年収倍率7.5倍、 と言ったところですが、 こういうのは単なる数字の遊びです。 もちろん一つの目安ではありますが、人によって子供の人数や進学予定など、暮らしぶりは異なるため、おさまっていれば大丈夫というものではありませんし、逆もまた然りです。 やはりポイントは、早い段階での少額でもいいのでマメな繰上げ返済です。 銀行によって異なりますが、繰上げ出来る最小ロットでチョコチョコ返していきます。 例えば、100万になったら繰上げ、という方がおられましたが、私ならボーナスが出て、家族旅行や子供の制服その他を買い、車検代を払った後に、例えば 485,600円余ったとします。 普通の人が貯金に回すところ、全額繰上げに回します。100万になるまでに支払う金利がもったいない。 借入4500万だと、その元本にくっつけて余分に返さないといけない金利はおそらく1000万超えますよ。私なら真っ平ですので、少なくともあなたより600万以上は少ない金利で返し切る自信があります。 冒頭で、頑張って返せない額ではありませんが・・と申し上げたのは、突っ込んでいくなら、ノウハウ知っておかないと負担感はまるで違いますから。 たまには子供をディズニーに連れて行かないといけませんしね。

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質問した人からのコメント

回答日時:2017/8/19 10:07:42

みなさんありがとうございました。 きちんと考えて進めていきたいと思います。 最小ロットで返すなど、ノウハウを教えてくださった方にベストアンサーを。

回答

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A 回答日時:2017/8/14 03:29:04
年齢・家族構成・生活レベル次第でいくらでも変わってくると思います。
が、30代独身でも厳しいレベルだと思います。

年収600万円で、生活も考慮しなければならないなら、2400~3000万円も借りれば、いっぱいいっぱいというところでしょう。

細かい事は抜いて単純に数字だけで考えると、私なら最低でも年収1000万円以上は欲しい所かなって思います。
今の倍の年収なら、尚安心かな(^_^;)

『予算』ってのは、元来、自分が返せるだろう範囲の事を言うのではないのですか?
赤字状態で予算も何もないですし、返せる当てもないのに予算とは言えないと思います。
無い袖は振れないのだから、本来の『予算』に合わせて、削るところは削るしかないと思います。
それが出来ないなら、その分収入を増やすしかないでしょう。

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A 回答日時:2017/8/13 14:06:38
住宅は贅沢品ですから金額上がっても仕方ない。住宅なんて金も生まないよね。金だけが取られる贅沢品なので無理と感じるなら買わないのもあり。

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A 回答日時:2017/8/13 10:37:29
不安になる、怖くなる、それなら無理でしょう! 生活はなかなか変えられないからね。

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A 回答日時:2017/8/13 09:31:36
30そこそこの頃、年収600万程度で、2,000万程度の35年ローンを組みました。10年ちょっとで完済したので、それなりに余裕があったのだとおもいます。それでも、それ以上借りることは考えませんでした。

当時は今から考えると、まだ景気のよい時代でした。住宅金融公庫の基準金利が史上最低、ステップ還償、所得税減税の創設、バブル期崩壊後の地価の安定など、「お買い時」と喧伝されていました。

その後、優遇金利や所得税減税などの優遇期間が終了するころになると、ローン破綻が急増し、一般の住宅が競売に流れることが常態化しました。

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A 回答日時:2017/8/13 09:10:47
似たような収入、金額でしたがキツかったです 家を買う前は古い家に住んでたこともあり黙っていても口座のお金は増えてましたが、買った途端カツカツ 幸い、 嫁が専門職 収入が増えた(昇給) 副収入も で人並に貯金できてますが それでも気を抜いてると口座残高が危険水域に(苦笑) 持ち家って家賃よりもお得 と言ってますが 維持費、メンテナンス費 まで トータルで考えなければいけません 固定資産税はボディブローのように来ます 13年くらい経つと外壁塗装、ベランダ防水等で100万くらい来ますよ 家な周りでも、丁度そのくらいの年月がたって、注文住宅組(地主)は、着々とメンテし、建売組は苔が生えてもそのままって感じです しっかり考えてください

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A 回答日時:2017/8/13 08:53:53
何か勘違いしていませんか? 仮に定年まで30年とすると、これから発生する支出は、ざっとこんな感じです。 ①住居費を除く生活費を月12万とすると、4500万 ②家電や旅費900万 ③学費こどもふたりなら2000万 ④老後資金3000万 ⑤車一台なら1500万 ⑥固定資産税や修繕費1500万 ⑦住宅ローン4500万+利息約800万 合計1億9000万 一方、これから手にする金は、600万×30年を8掛けすると、1億4400万です。 約4500万の赤字。このままでは確実に破綻します。 では幾らなら分相応でしょうか? 赤字が4500万ですから、利息こみで4500万下げればいいですね。つまり、ほぼゼロ 無理なく借りられる額は、ゼロ円です 4500万ではなく、4000万なら…3000万なら…といった話は、本来は本質的ではありません 現実には退職金や昇給もあります。「老後資金3000万」も、一般的な理想論に過ぎず、貯められない人も普通にいます。 上記は適当な試算ですし、丸めによる誤差もあります。 それを踏まえると、2000万ぐらいのローンなら、「退職金がなかったら破綻、あっても老後資金は貯まらず」程度にはできるかと思います。つまりは、元々その程度の状況なんです それが嫌なら、妻もしっかりと働く計画を立て、生涯の収支を整理しましょう 返済比率だのは役に立ちません。エンゲル係数も知らない戯れ言です。 「不安」とか「怖い」ではなくて、「そもそも無茶をしている」自覚をもち、「どこでどんな無理をするのが勝算が高いか」に思考を切り替えましょう。住宅ローンの額そのものは、たいした話でありません 最後に強調しますが、頭金を貯めても解決しません。上記の試算に「家賃」が追加され、事態は悪化します。

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A 回答日時:2017/8/13 08:48:24
現在の収入、返済だけを検討すれば、収入の30%居ないなら可能となるが、将来は何が起こるか不明で、そのリスクをも入れるなら、借金はしないほうがよい。

将来のリスク例。
会社が倒産又はリストラ。
大病による収入減。
家族の事件事故などで多額の賠償。
本人の死亡は、団信があるが、ローン設定で入ってない。
など

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A 回答日時:2017/8/13 08:47:14
建築の計画自体を見直した方が良いと思います。
ハウスメーカーや工務店など、施主の懐具合を見ながら、当初予算超過の金額を吹っかけてきます。我が家も、500万円以上の超過額を提示されました。
契約時に、ちゃんと約束した金額を守らないのはルール違反です。
無理してまで借入額を増やすのはおかしいです。
年収600万円だと、手取り月収28万円位でしょうか?
住宅ローンは、ボーナス返済はやめた方が良いです。
4500万円の借入額で35年間返済、金利1.5%としたら、月の返済額は138000円位ですよ。
ボーナスは必ず出るとは限りませんし、家族で必要な支出もあります。

借入額は2500〜3000万円位が望ましいと思います。返済額は、77000〜 92000円位です。この位が楽に返済できる金額だと思います。

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A 回答日時:2017/8/13 08:34:26
うちは世帯年収同じくらいですが、借入2800です。 夫一人だと年収400なので、2800にしましたが・・・。 子供が2人いるので、それでもきついかなーと感じます。

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A 回答日時:2017/8/13 06:44:16
多いでしょうね。
銀行の借入れは、年収の5倍程度ですから、借りるか
どうかあやしいですよ。
高収入の方で、6倍というのもあるようですが、それでも多いですね。

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